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『ドローンによる鹿検知コンペティション』参加チームの募集開始

2017年07月05日

長野県伊那市(市長:白鳥孝)と一般社団法人日本UAS産業振興協議会(略称:JUIDA)(本部:東京都千代田区/理事長:鈴木真二)、ブルーイノベーション株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:熊田貴之)は、10月18日~21日に「ドローン・フェスin INA Valley」を開催いたします。

本イベントは、地域活性化及び地域課題の解決にドローンを活用していく指針を定めている伊那市において、そのキックオフの位置づけとなるものです。開催期間集中、「ドローン空撮体験会」や「最新技術デモンストレーション」、「鹿検知コンペティション」、「ローカルMICE(シンポジウム、ビジネスマッチング)」、「子ども対象のドローン体験ゲーム大会」などを実施いたします。

この度、メインイベントである「鹿検知コンペティション」について、別紙実施要項により、参加チームの募集を開始することになりました。

なお、本イベントの実施にあたり、日本最大のドローン業界団体であるJUIDAが全体的な監修を行い、ドローンのソリューションサービスに多くの実績を持つブルーイノベーションが企画・運営を担当いたします。

多くの企業にご参加いただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

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参加要項

本イベント特設サイト

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